仮想通貨規制の法改正案を閣議決定!仮想通貨ビットコイン関連銘柄まとめ

16年2月24日に、「金融庁が正式に仮想通貨を紙幣認定」というニュースが流れて大きな話題となったが、16年3月4日、 麻生太郎金融担当相が4日の閣議後会見で、金融庁提出の銀行法などの改正案を閣議決定したと発表した。今後仮想通貨関連銘柄に注目が集まる。

今回の記事では、仮想通貨関連銘柄についてまとめていく。投資判断の参考にしてもらえたらと思う。

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仮想通貨概要

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そもそも仮想通貨とはなんなのか分からないという人も少なからずいるだろう。

本サイトにて仮想通貨について詳細を記載した記事があるため、わからない方は、こちらを確認して頂きたい。

 

ビットコイン銘柄仮想通貨銘柄

 

簡単にイメージ的に説明するとすれば、「ポイントカードのポイントがネットを通してお金としてどこの国でも利用できる」と考えるとわかりやすいだろう。それと、ビットコインにはもう一つ大きな特徴があって、ドル/円などのように為替変動的な要素もあるので、投資対象としても利用できるということだ。世界共通通貨としての可能性を持つビットコインだが、今後の普及に大きな注目が集まっている。

では次項ではビットコインの概要を解説していこうと思う。

 

ビットコインとは

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ビットコインとは一番有名な仮想通貨という認識で間違いがないだろう。

そもそもビットコインとはなんなのかと定義するのは非常に難しいのだが、ビットコインとは「仮想通貨」だ。

通貨という単語が用いられていることからわかる通り、ビットコインは円やドルなどと同様にお金であることに相違ありません。

お金であるということは単位も存在しており、ビットコインの単位は1BTC(1ビットコイン)と数えられている。

 

このビットコインは他の仮想通貨たちと互換性があり、その他のビットコインと為替のようなトレードが可能になっている。

これを利用して、資産運用の一つとして現在は多くの人に使われているのだ。

その他、仮想通貨特有の技術としてブロックチェーンという技術もあるのだが、ここでは割愛させて頂く。

詳しく知りたい人は先述の記事を参考にして頂きたいと思う。

 

では、ビットコインとの互換性のある仮想通貨とはどのようなものがあるのだろうか、次項ではそれらを確認していこうと思う。

 

ビットコイン他仮想通貨の種類

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・イーサリアム

イーサリアムはビットコインの次に時価総額の大きい仮想通貨である(2017年9月時点)。

仮想通貨としてのイーサリアムの通貨単価は1イーサ(Ether)だ。

 

イーサリアムは2013年に設計が開始され、2014年からプレセールが開始されている。

その翌年である2015年には日本の仮想通貨取引所でも取引が可能になった銘柄である。

 

この仮想通貨は2014年にスイスにて設立された「イーサリアム財団」という非営利団体によって資金管理がなされており、また、この仮想通貨の開発は「ETH DEV」という開発者たちによって行われている。

現在ではETH DEVを始めとする開発者は世界中に存在し、日々イーサリアムの開発を進めており、貢献した開発者に報酬を出すことで、インセンティブを目当てに開発が進んでいるのが現状だ。

 

・リップル

 

リップルはビットコイン他仮想通貨と比較した際、一番大きな差異は「電子決済システムに特化した仮想通貨である」ということが挙げられるだろう。

ビットコインが個人間での決済システムに特化している仮想通貨であるのに対して、リップルは企業間・国際間での取引の円滑化を進めるシステムだ。

リップルは機能が決済システムのプラットフォームを主にしているため「仮想通貨」という枠に入るかどうかは曖昧だという認識もあるが、この議論は一度ここでは割愛させて頂く。

イメージとしては、決済システムということもあり、SUICAなどの交通ICでの決済に近いのかもしれない。

 

・MonaCoin(モナコイン)

MonaCoin(モナコイン)は2014年1月1日に公開された日本発の暗号通貨だ。 Monacoinには通貨の発行元が存在せず、 さらにオープンソースで誰も不正な行為を行えない仕組みとなっている。 コイン送金手数料がほぼかからない。

モナコインは大金を扱うより少額を扱うのに向いているといえるだろう。現金で買う必要もないので、気軽に始められるのが特徴だ。24時間送金が可能なモナコインはオークションサイトなどでも配布しているケースが有り、どちらかというと、ゲームの仮想通貨的なイメージわかりやすいだろう。テックっビューロが運営しているZaifのサービスでは、ビットコイン同様モナコインも取り扱っている。

 

・ADA

 

ADA(エイダコイン)は、略号がADAの仮想通貨の暗号通貨で、ADAは、Cardano(カルダノ)というオープンソースの分散型プラットフォーム上で使われる通貨となっている。

ADAはプレセールの段階から非常に人気だった銘柄ではあるが、その大きな理由にチャールズホスキンス氏が開発に関わったところに起因している。

ホスキンス氏はFintechを変える大物との評判が高く、先述したイーサリアムや、Bitsharesといった仮想通貨・暗号通貨の開発に携わった暗号通貨の第一人者であり、天災数学家であるとも言われている。

 

仮想通貨の特徴

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仮想通貨にはそれぞれの銘柄ごとに特徴が色濃く表れている。

 

まずビットコインの場合は、支払い機能や通貨の送金・受信機能に秀でていると言って間違いないだろう。

ビットコインは電子マネーと同じデジタル通貨ではあるが、世界中どこにいても送金手数料は一律で、素早く送金することが可能である。

通常は銀行を介して行われるこの作業だが、ブロックチェーン技術を用いているこの仮想通貨は個人間で直接の取引が可能になっているのが特徴である。

 

また、所謂イーサリアムやリップルに代表されるアルトコインには上記機能に付随して更にプラットフォームという機能も付いている。

 

その中でもイーサリアムにはスマートコントラクトという機能もある。

スマートコントラクトとは、個人間である程度自動で取引を可能にする機能である。

今話題のフィンテック関連銘柄を追え!

ではここからは実際に仮想通貨の法改正案について言及していこうと思う。

 

仮想通貨規制の法改正とは

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ここでは2016年の2月になされた法改正について解説しておこうと思う。

 

2016年になされた規制(紙幣認定)

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金融庁が国内で初めて導入する仮想通貨の法規制案が判明したのが、2016年の2月23日である。

今までは仮想通貨を単なるモノとして捉えていた国が、法改正により「貨幣の機能を持っている」と認定することで、決済手段としての機能や、法定通貨との交換に使えると正式に位置づけるものになった。

今後仮想通貨の取引所は登録制となり、金融庁が監査役として稼働、仮想通貨の発展に寄与するとともに、不正などに対して強く目を光らせるものになっている。

 

2016年になされた規制の後

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この規制もとい法整備が入ったのちは、仮想通貨を直接日本円に交換することも可能になり、さらに国内での発展が加速するものと思われているのである。

依然として仮想通貨は危険だ・犯罪の温床だという意見は未だに聞く話ではあるが、では実際に貨幣・紙幣は果たして犯罪に使われていないのであろうか?

答えは言わずもがなである。

日本は保守的な志向の強い国であるのは国風として存在しているが、実際にこれらの理解度が低いのは言うまでもないであろう。

2017年秋を超え、仮想通貨市場は既に世界的に見れば20兆円を超える市場になっている。ここまで成長した市場を一概に犯罪の温床などと一括りにしてしまうのは、もはや無理だろう。

それもあって恐らくは国家が貨幣の機能を持ったものとして認定し、国の目の届くところで管理するようになったのであると考えるのは容易なことである。

 

そのため、投資としてのビットコインも、またはそれに付随する株式銘柄も今後目まぐるしく変動し続けるであろう。

 

それでは仮想通貨関連銘柄で注目順にご案内していく。チャートは過去1ヶ月分となっている。2月24日を境に大きく変動している銘柄が目立つのでそちらも合わせて注目して見ていってほしい。

 

仮想通貨ビットコイン関連銘柄の本命

それでは、仮想通貨関連銘柄で注目順にご案内していく。チャートは過去1ヶ月分となっている。2月24日を境に大きく変動している銘柄が目立つのでそちらも合わせて注目して見ていってほしい。

マネーパートナーズグループ<東1/8732>

金融庁の発表後に大きく株価が上昇しているマネーパートナーズグループは、仮想通貨ビットコイン関連銘柄としては大本命の銘柄の一つ。マネーパートナーズは、FX大手の銘柄で自社でビットコインの参照レート表示を始めている。15年の7月には世界中でビットコイン取引所を運営しているPayward社(アメリカサンフランシスコ)と業務提携の検討するという発表をしている。Payward社の子会社である、Payward Japan 株式会社のKurakenのサービスとして自社サイトに参照レート表示を導入している。現在も株価上昇中の銘柄である。

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GMOペイメントゲートウェイ<東1/3769>

ビットコインの取引所を運営しているbitFlyerに資本提携をしており、ビットコインのクラウドファウンディングも立ち上げているのが特徴である。ビットコイン決済のサービスも提供している銘柄だ。こちらもビットコイン関連銘柄としては本命視したい銘柄である。

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リアルワールド<東M/3691>

リアルワールドはポイントサイトの「げん玉」を運営している会社で、げん玉を知っている人は馴染みがあると思う。げん玉は主婦に人気があり、お小遣い目的で利用したり、副業的な要素で利用できるので、会員数も増加している。現在は440万人の会員数があり、ポータルサイトとして大きな成功を収めている銘柄である。同社が仮想通貨ビットコイン関連銘柄として注目されるのは、げん玉のポイント交換を現金だけではなく、ビットコインにも換金できるように、bitFlyerと業務提携するからである。ポイント自体、仮想通貨のようなものだ。リアルワールドはポイントを現金とスピーディに交換できるような施策を取ってきたことで成長してきた銘柄だ。ポイントと現金の親和性を高めることに注力してきたリアルワールドは、ビットコインへの対応も素早い。流石といったところだ。

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セレス<東M/3696>

セレスもリアルワールドと同じようにポイントサイトを運営しているのが特徴だ。「moppy」というポイントサイトを運営しており、会員数は500万人を超える。女性に人気の「お財布.com」や、アルバイト求人サイトの「モッピージョブ」なども運営している。この銘柄もポイントを現金や幅広いポイントへ還元できるような仕組みに力を入れていることで利用者が増加してきた銘柄といえる。セレスは、15年5月11日に、bitFlyerとの業務提携を発表しており、かなり早い段階からビットコインへの対応を行っている。

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VOYAGE GROUP<東1/3688>

株式会社VOYAGE GROUPの連結子会社で、ポイントを活用したマーケティングソリューション事業を展開する株式会社VOYAGE MARKETINGが、2016年1月20日にbitFlyerと業務提携し、ポイント交換サイト「PeX」のPeXポイントからビットコインへのポイント交換を開始したことを発表していることで仮想通貨ビットコイン関連銘柄として株価が上昇している。

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その他の仮想通貨について

仮想通貨はビットコイン以外にも200種類以上もある。日本ではあまりなじみがないが、リップルやモナコインなどは聞いたことがある人もいるかもしれない。すべて紹介することはできないが、ビットコイン以外の主要な仮想通貨について少し触れていきたいと思う。

ripple(リップル)

リップルは世界規模で言えばある意味ビットコインよりも注目されている。ビットコインの欠点を補っている洗礼された仮想通貨と言われている。基本的な部分ではビットコインと考え方は同じでいいが、ビットコインより優れている点もいくつかある。それではそのへんについてまとめたので確認してほしい。

決済手数料がともかく安い

リップルは為替手数料がかからない、ボーダレスな決済システムだ。取引所やATMでの普及が進んでいないのでリップルの普及はまだまだ将来的な話になるが、もしこれらの環境が整えば、世界中で手数料がかからない決済システムとして利用できるのだ。こんなにシンプルなものはないだろう。現在一般的に利用されている、クレジットカードやペイパルなどを飲み込むほどの可能性があると言われている。常に手数料がとられるシステムと手数料がかからないシステムでは当然かからないほうが普及するのはわかりきったことだ。TPPの決済システム版みたいなイメージかもしれない。仮想通貨の市場規模は世界で2000兆円以上と言われている。とんでもない可能性を秘めた市場規模である。

送金・決済時間がともかく早い

リップルの優位性は、この決済スピードの速さといえるだろう。ビットコインがまだまだ普及しきれてない理由の一つに決済時間の長さがある。決済に10分程度かかり、送金には、30分から長いと2日はかかってしまう。ビットコインの取扱店は世界で約4000件。日本ではまだ数件しかない。決済に10分もかかってしまったら、なかなか一般化は難しい。この辺が今後のビットコインの課題といえるだろう。しかし、リップルは、この決済が数秒で終わる。この違いは大きい。リップルが注目される大きなポイントの一つである。

どの通貨でも利用可能

リップルはネット上のウォレットというシステムでどの通貨にも両替できるようになっている。円、ドル、ユーロなどの主要な通貨に両替が可能だし、ビットコインにも両替できる。更にはマイルにも交換できるという汎用性は素晴らしい。

MonaCoin(モナコイン)

MonaCoin(モナコイン)は2014年1月1日に公開された日本発の暗号通貨だ。 Monacoinには通貨の発行元が存在せず、 さらにオープンソースで誰も不正な行為を行えない仕組みとなっている。 コイン送金手数料がほぼかからない。

モナコインのメリット

モナコインは大金を扱うより少額を扱うのに向いているといえるだろう。現金で買う必要もないので、気軽に始められるのが特徴だ。24時間送金が可能だ。モナコインはオークションサイトなどでも配布しているケースが有り、どちらかというと、ゲームの仮想通貨的なイメージわかりやすいだろう。テックっビューロが運営しているZaifのサービスでは、ビットコイン同様モナコインも取り扱っている。

その他の仮想通貨いろいろ

この他にもライトコイン、アルトコイン、ネームコイン、ワールドコイン、マスターコイン、エターナルコインなどなどいろいろな仮想通貨がある。仮想通貨については、これから急速に日本でも話題になるテーマなのは間違いない。そう遠くない将来、これらの技術や法整備が進み、一般化してくれば、もう紙幣を持たずにスマホだけですべての決済ができるようになる日が来る可能性もある。

こういう話になると、セキュリティ部分で不安になる人も多いと思いうが、最近では、指紋ではなく、その人の顔を認証して決済ができる仕組みなどもできてきている。こちらについては、対策も進歩していくだろうから心配はないだろう。

まとめ

これから、仮想通貨関連銘柄のテーマ株は大きな動きを見せるテーマになる。更にスピードも早いので最新情報のチェックは常にしておかないと、あっという間に取り残されてしまうだろう。投資において、スピードは命だ。常に情報を仕入れておこう。

ここまで読んでいただき感謝したい。最後に一つ伝えたい事がある。

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