投資の種類別おすすめ・手法と関連銘柄

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株式投資だけでなくをこれから始められる方でも、

「正直いろんな手法を最初は知っておきたい…」そう思われる方が多いかと思います。

今回は、そんな方に向けた投資手法を記事にてまとめてみました。

じっくりご確認ください!

 

 

投資の種類は沢山!おすすめはどれだ

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「投資」と一言で言っても、その種類は様々です。

種類がありすぎて中級者の方でもすべてを完璧に理解しているなんて人はほとんどいません。

ですが、投資に取り組むのであれば最低限、どんな種類があって、その投資の概要はこうだ。というところまでは理解しておくほうがいいでしょう。

 

1つの投資の種類しか知らなければあなたの選択肢を狭めてしまうことになります。

有名な株式投資や投資信託、FX以外にも投資には種類があるので、

この記事を読んで、投資の種類の全体像をざっくりと把握してください。

 

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投資の種類は沢山!おすすめはどれだインカムゲインとキャピタルゲイン

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まずは投資で利益を上げる主な方法となる2つの方法について紹介します。それはインカムゲインとキャピタルゲインです。

 

インカムゲインは、権利確定日に保有している資産を基準に、企業や国から安定的・継続的に現金収入を受取ることができます。

株式投資で言えば配当ですが

債券投資では受取利息、投資信託では収益分配金のことを言います。

 

インカムゲインは持っている資産の2~3%程度と利率は高くないですが、

持っているだけで現金収入を得られますし、株価が下がったとしても配当の減額がありますがゼロになるということはほとんどありません。

 

キャピタルゲインは保有していた資産の値段の変動によって、その差額から得られる収益のことです。馴染み深い株式投資で言えば、株価が安い時に株式を買って、株価が高くなったタイミングで株式を売却します。

そのときの値上がり分が儲けとなり、その収益のことを値上がり益、キャピタルゲインといいます。

 

資産を購入するときは、その資産が今後値上がりすることを予想して買います。今は本来の価値よりも安くなっていると判断します。

ですが予想は外れることがあります。上がると思った資産が、価値の下落によって購入時よりも安い価格でしか取引できなくなることもよくあります。

 

たとえば1000円で買った株式が900円になるような場合ですね。

このとき、資産を売却すると購入時よりも少ない収益しか手に入らないですから損をすることになります。

 

また株式投資の場合、信用取引を行うと株式を買う前に売ることができます。

これを空売りと言いますが、高く打って安く買い戻すことで利益を得られる手法です。

これは資産の値上がりではなく、資産の値下がりによって収益を出していますが、資産の値段の変動という広い視点に経つと同様ということで、キャピタルゲインに含まれます。

先物取引について

先物取引とはなにか?[基本理解編]

 

利回りは少ないですが持っているだけで安定して・継続的に収益を得られるものがインカムゲイン。

利回りは大きいですが、売買しなければならず、予想と外れると損もする可能性があるのがキャピタルゲインです。

投資の種類は沢山!おすすめはどれだ株式投資

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まずは株式投資について紹介します。

会社が事業を起こしたり、継続して運営していったりするためには資金が必要です。大きな事業を行うとすると、それだけ多額の資金が必要になりますが、会社の力だけではそのお金を稼ぐことができません。

 

そこで投資家たちからお金を集めることで、企業は会社を運営しています。そのお金を出してくれた方がに渡す証明書が株式となります。

 

投資家はただ善意で会社にお金を渡すわけではありません。

資金を出すことによって、会社があげた利益の一部を還元してもらうことが主な目的です。日本では所有と経営の分離が行われていて、株式を保有している投資家がその会社の所有者、オーナーとなるわけです。

 

投資家の人がそれぞれ個々の会社に株式を購入しに行っていては手続きが煩雑です。

そこで登場したのが証券取引所です。

株を売買したい大勢の投資家たちと、資金を集めたい企業の取引の仲介所となります。

 

株式会社とつく企業はどこも株式を発行していますが、証券取引所で取引できるのは、上場企業とよばれる企業のみです。

 

株式投資には、先ほど紹介したインカムゲインとキャピタルゲインの他に、「株主優待」という制度が付属します。

これは配当と同様に、会社の株式を保有している方に対して、会社の利益を還元する制度の一環です。

 

たとえば、ファミリーレストランの食事券や、映画の鑑賞券、その会社の製品そのものや割引券など、株式を発行している会社にちなんだ優待が用意されています。

株主優待制度の内容については、会社四季報の巻末や各証券会社のホームページで確認できます。

 

 

投資の種類は沢山!おすすめはどれだ債権投資

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まず債権というのは、国や企業がお金を借りる時に作られます。

通常のお金の貸し借りであれば、借用書を書いて、借りた人が貸した人に対して、いつ、いくらの金額を借りて、いつまでに、利息何%で返す。というような条件も記載されたものを残すと思います。

 

このやりとりが債権を通じて行われます。

お金を貸した相手に対して債権を発行します。

・特に国の債権を「国債」

・会社の債権を「社債」といいます。

 

債権は、何年後にお金を返すのが、事前にその期限が決められて発行されます。

そして、その期限なったことを満期といい、期間が5年なら5年で満期になります。

お金を貸している間は、利息として会社から現金収益を得ることができます。

 

これがインカムゲインです。

そして満期の5年には貸していたお金も現金となって戻ってきます。

また債権も株式と同じようにその価格は毎日変化していて、期限より前に売買することができます。

 

また社債の場合は、債権取引をした会社が倒産してしまった場合、

お金が返ってこないリスクもあります。

そのため債券投資を行うときは、格付け会社がランク付けした「格付け」を目安に判断して取引が行われます。

 

投資の種類は沢山!おすすめはどれだ投資信託

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投資信託というのは、信託の単語があるように、「信じて委託する」という要素があります。

株式投資や債券投資では、投資家本人が株価や市場の状況をみて取引を行います。

一方で、投資信託の場合は、投資家から集めたお金をひとつの大きな資金としてまとめ

、運用のプロであるファンドマネージャーが、独自に株式や債券などに投資して運用します。そこで生まれた利益を投資家方たちに還元されるというものです。

【株用語】投資信託とは

何の銘柄に、いつ投資するかということまで、すべてをプロに任せられるからこそ、

これから投資を始めたい方でも、特別投資に詳しくない方でも購入しやすい金融商品になります。

 

投資信託には販売会社、委託会社、受託会社の3種類の会社が関わって投資が行われます。

投資信託を販売する会社が販売会社で投資家の窓口となり、投資信託の商品を作って、運用方針を決めて、受託会社に指示するところが委託会社です。

そして、受託会社が委託会社の指示を受けて投資・資産管理を行います。

 

この3種類は投資家の利益保護のために、完全に分離されています。

 

日本には投資信託の商品が5000以上あります。

その中でも一般の投資家の方たちが証券会社や銀行から購入できるものは「公募投信」といわれ、不特定多数に販売されています。

一方で、機関投資家のような大口の一部の投資家しか買うことができない「私募投信」というものがあります。

 

さらに、運用開始後いつでも購入できる追加型(オープン型)と、運用開始前の募集期間にしか購入できない単位型(ユニット型)があります。

 

このように同じ「投資信託」でも買える人やタイミングが異なる特徴があります。

 

投資の種類は沢山!おすすめはどれだETF

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ETFは投資信託の中でも取引方法が特殊です。

それは証券取引所で売買されているという点が、投資信託よりも株式と近いものになります。

 

ETFとは、Exchange Traded Fund(証券取引所で取引される投資信託)を表します。

通常であればファンドにお金を預けてファンドマネージャーに運用を任せるところを、通常の株式投資と同じように、証券市場で売り買いができ、手数料も安くなっています。

 

多くのETFは株価指数など特定の指数の動きに連動するように運用されるので、

値動きがシンプルでわかりやすいです。日経平均株価や東証株価指数であればテレビでもネットでも身近なところから情報を得られるので、簡単に値動きを把握できます。

 

低いコストで複数の銘柄への分散投資ができるということで、欧米では個人投資家にも多く利用されている金融商品です。

 

投資の種類は沢山!おすすめはどれだ日経225先物取引3-1-6-min

 

日経225先物取引は、先物取引の一種です。まず先物取引について解説します。

先物取引は、将来の売買価格や数量を現時点で約束だけしておいて、その将来の日が訪れたときに、約束した内容で取引をするというものです。

 

もっと具体的に説明すると、今日あなたがこの記事を読んでいる日には、売買価格や売買数量を約束するだけで、実際に取引は行いません。

そして、約束の日に、そのときの価格がいくらであったとしても、約束した価格で約束した数量を売買します。

 

前もって売買の価格を決めておくことで、価格変動リスクを回避することができます。これが先物取引です。

 

商品価格の全額を取引の時点で支払う現物取引に対して先物取引では、約束をちゃんと守りますよ、と将来の売買を担保する証拠金が必要です。

 

そして日経225先物取引は、日経平均株価(日経225)を対象とした株価指数先物取引のことです。

取引単位は日経平均株価の1000倍した金額で、この単位を1枚といいます。たとえば今の日経平均株価が19,350円だとすると、取引金額は1000倍の1935万円となります。

 

これが株式投資であれば、そのまま1935万円の資金が必要になるのですが、

日経225先物では、証拠金を担保に入れることで、証拠金に対して数十倍の取引が行える仕組みです。

 

通常の株式投資の信用取引が、証拠金の約3倍ということを考えても、この日系225先物取り引きのレバレッジは非常に大きいです。

それだけ大きいとなると、あたれば利益が大きくなる反面、損失も大きくなります。

相場の変動によっては追加で証拠金が必要になったり、証拠金を上回る損失が発生することもよくあるので取引するときには十分に注意して行う必要があります。

 

投資の種類は沢山!おすすめはどれだFX

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FXは聞いたことがある方が多いと思います。

ただ一方で、「追証金で借金だらけになった。」「初心者が2週間で50万円溶かした。」なんていう暗い話もよく聞いて、なんとなくFXは怖いという印象を持っていませんか。

 

そんな方こそ、もう一度FXとは何かということをここで理解してください。

 

FXとは「Foreign Exchange」の英略です。

日本語では外国為替証拠金取引といいます。ドルやユーロなどの外国通貨を取引して、その差額から利益を得ることが目的です。

 

たとえば、1ドル100円のときのドルを買って、1ドル120円のときにドルを売れば、単純計算で20円の利益になります。

これは株式投資で取引する株が通貨になったと考えるとイメージがしやすいです。

 

ただFXと株式投資で大きく違うのは、そのレバレッジです。

株式投資は信用取引で3倍のレバレッジをかけることができますが、FXの場合は最大25倍のレバレッジをかけることができるのです。

 

そのため短期間で大きな収益をあげているトレーダーの方がいる一方で、

予想と反した値動きをしたときに追証金で思ってもみなかった借金を背負うことになるトレーダーの方もいます。

 

このとき負けた方たちに話題もクローズアップするため、FXは怖いという印象がより強く残るのでしょう

ですが、不安であればレバレッジをかけなければ、元資金は最悪0になったとしてもマイナスになることはありえません。

またレバレッジをかけたとしても、逆指値注文を利用することで、指定した損失額になるレートになったタイミングで自動で決済されるので、ロスカットのし忘れで、自己資金よりもマイナスになってしまうリスクも避けられます。

 

FXは株式投資と違って、土日を除いて24時間いつでも取引できることも魅力の1つです。

世界中の主要都市のインターバンク市場が存在していて、それらがつながっているからです。数万円と比較的少額から始められるのもFXのメリットです。

 

投資の種類は沢山!おすすめはどれだREIT(不動産投資信託)

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REITはリートと読みます。

Real Estate Investment Trustの略で、不動産投信信託を意味します。

投信信託の不動産バージョンだと思うと、最初からイメージをつかみやすいでしょう。

 

REITはアメリカで誕生した制度で、日本で上場しているREITは特にJ-REITと呼ばれています。

投資家から集めた資金でマンションやオフィスビルなどの複数の不動産に投資する投資信託です。

 

そうして不動産のプロによって運用されて、そこから得られる賃貸料収入や不動産の売買益の原資に投資家の方たちに配当します。

REITも株式投資と同様に証券会社を通じてリアルタイムでの売買が可能です。

 

通常、不動産に投資しようと考えたときは少なくとも1000万くらいの多額の資金が必要になります。

ですが、REITなら1口10万円~100万円程度と通常の1~10%の資金で投資することができ、不動産の運用は運用会社に委託するので、手間もかからないところが魅力です。

 

REITは複数の不動産に分散して投資するので、その分、リスクも分散させることができます。

もちろんそれでリスクがゼロになるわけではありません。

投資しているREITが上場廃止になってしまったり、REITにより投資している不動産が災害の被害を受けてしまったりすると、

物件の価値が下落して、分配金が減る可能性も残っています。

 

ただやはり通常の不動産投資に比べればリスクも小さく、

REITは配当率が高いので、自分で不動産投資を考えているのなら先に、REITから始めるのもおすすめです。

 

徹底解説・目的別おすすめな投資の種類

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ここまで投資の種類についてお伝えしてきました。それでは実際に目的別でおすすめな投資を紹介します。

 

目的別おすすめな投資の種類初心者におすすめな種類の投資

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初心者におすすめな投資は少額からできる投資です。

投信積立、株式累積投資、株式ミニ投資です。

 

投信積立は、100円からでも始められる投資です。これは投資信託を月々一定額ずつ積み立てていく投資方法です。

投資信託を始める前にイメージを掴むという点でもおすすめです。

 

株式累積投資は、一つの銘柄を数回に分けて買う方法です。

たとえば毎月10,000円ずつ、1つの銘柄を4回購入したとします。このときの値動きは1000円→1250円→500円→800円だったとしましょう。

各月に買える株は10株、8株、20株、12.5株です。1株あたり約792円で買った計算になります。

 

この投資によって、株価が1250円の時に

一気に40,000円買ってしまっていたかもしれないリスクを避けることができます。

 

株式ミニ投資は、単元株数の十分の一の株数で売買できる投資法です。単元株数が50株なら5株から買えます。

ミニ株は少額の資金で売り買いができるので、リスク分散として多くの銘柄を買うことができます。

デメリットとしては、取り扱っている証券会社は一部しかなく、銘柄も決まっているということです。

 

ですが、初心者の方がこれから投資に慣れていき、

リスク分散するにはおすすめの投資です。

 

目的別おすすめな投資の種類積極的に利益を狙える投資の種類

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大きな利益を狙える投資は、

・株式投資の信用取引、

・レバレッジを利用したFX

・日経225先物取り引きです。

キャピタルゲインを目的として投資するのに向いています。

 

もちろん大きな利益を狙える分だけ、大きな損失を出すリスクもありますが

きちんと学び、正しい手法に則って取り組むことでリスク管理をしながら安定的に利益を獲得していくことができます。

 

目的別おすすめな投資の種類比較的リスクの低い投資の種類

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比較的リスクを回避しながら投資を行いたいのであれば、債券投資や投資信託はおすすめです。

これらの投資は値段の変動によるキャピタルゲインではなく、インカムゲインの獲得を目的に保有します。

 

資金を減らさず、大きな利益も狙わず、

長期にわたって資産を増やしていくことを考えれば、これらの投資がおすすめです。

 

目的別おすすめな投資の種類投資の真髄はリスク管理にあり。

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ここまで様々な投資の種類について紹介しましたが、

最も大切なことは投資のリスクを管理することです。

大きな利益を狙ってリスクを取りすぎると、一度の負けで退場してしまうことにもなります。

 

またリスクを避けすぎると全く利益を得られません。

リスクは怖がるのではなく、管理するものです。

まずはあなたが取れるリスクの大きさを知りましょう。

合計で何円までの損失なら、冷静に対処できるのか。投資した銘柄が下落したときはどのタイミングで損切りするのかあなた自身で把握し、決定します。

 

そして、分散投資を行ったり、レバレッジを行うのであれば

それらの管理も徹底して行うようにして、1つ1つの銘柄ではなくあなたの投資全体でリスク管理をするようにします。

 

そうすれば大きな失敗もすることなく、着実に利益を積み上げていくことができるでしょう。

 

まとめ

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投資には株式投資以外にもたくさんあることをわかってもらえたと思います。

それぞれ利回りや必要な資金、リスクが異なります。これから株式投資をしようと思っているなら一度これら全体を把握して、

「本当に株式投資でいいのか?」「それが自分の目的に適しているのか?」

改めて考えてから、取り組むことがおすすめです。

 

最初から何も知らずに株式投資に取り組み、あとから他の投資種類を知ると目移りしてしまいます。

そうすると株式投資で思わぬ失敗を招くことにもなるので、

事前に投資の全体像を把握し、検討した上で、「これ」と決めた投資に取り組むようにしましょう。

 


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