デイトレードの資金にはいくら必要ノウハウのまとめ

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デイトレードを始めるにはどれくらいの資金が必要なのでしょうか?

 

「会社の給料だけでは満足できなくてデイトレードを始めたい。」

「家にいてもある程度の収入を得たい。」

「貯金して雀の涙程度の利息を当てにするくらいならデイトレードで高利回りを出したい。」

人によってデイトレードを始めるきっかけは様々ですが、「お金」「手取り収入の増加」が目的になるのは共通していることでしょう。

 

何も知らずに取り組むことほどリスクなことはありません。そこでこの記事ではデイトレードのはじめの資金の目安からノウハウまでまとめて紹介します。

この記事を読めば、デイトレーダーとして最初の一歩を踏み出せることでしょう。

 

初心者の方でまだ、デイトレードについての知識が無い方は下記を参照してください。

デイトレードとは?初心者がデイトレを始める時に読むマニュアル

デイトレードに適した銘柄・適さない銘柄!

 

デイトレードのスタート資金

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最初に誰もが悩むデイトレードのスタート資金についてです。

デイトレードは投資ですから、元で資金以上の利益を得られる可能性もありますが、同時に「損をする」可能性もあります。

リターンを得ようと思ったらリスクを取らないといけないわけですから、これはしょうがないことです。そして特に、デイトレードをはじめたばかりの方は知識も経験もないわけですから、損をする可能性が高いです。

本やブログなどを読んで勉強していることとは思いますが、「それでも最初は損をするかもしれない」という気持ちで慎重にスタートすべきです。

 

株取引では「単元株数」という専門用語が使われていますが、これは銘柄の株を購入できる最低取引単位になります。

多くの企業で、100株単位としています。たとえば日本を代表するトヨタは100株単位です。

 

2017年7月12日現在、株価は6225円です。そのためこれからトヨタの株を持ちたいと思ったら6225円×100株の約63万円がスタート資金として必要になるわけです。実際は数百円で買える株も1株単位で買える銘柄もあるので、「デイトレードをスタートする」というだけであれば数万円からでも始めることができます。

 

デイトレードの運用資金はどのくらい必要か

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最低でも100万円なければ株式投資を始められないと思っている方もいらっしゃいますが、実際は本当に数万円単位で始めることができます。

ですが、始められることと利益を上げられることは別です。

 

基本的にデイトレードを含む株式投資は投資した資金に対する利回りで収益を得ています。そのため資金が多ければ多いほど有利になります。

100万円の1%は1万円ですが、1億円の1%は100万円です。同じ銘柄を持っていても資金量の違いで99万円の収益の差が生まれます。

 

まさに「富めるものはさらに富む」という具合です。

 

では今度は、デイトレードを始めることではなく、しっかりと運用して生活できるだけの利益を得ることを目指すのに十分な運転資金を考えてみましょう。

 

これは先ほどの説明にもつながりますが、運転資金は「あればあるだけいい」というのが結論です。ただ目安として40~50万円をスタート資金として始めるのがおすすめです。

 

この理由の1つは、「初心者は最初、損を出しやすいから」です。

スタート資金が数万円だとするとわずかな損失でも、資金としては大きな割合での損失になってしまいます。それではきっと続かないでしょう。

 

デイトレードも続けることが大切だからこそ、多少の損が出たとしても必要以上に気にならない程度の資金は必要です。そしてもう1つ、株価が上がることが鉄板的な銘柄は100株単位などの単元株単位での取引が一般的です。そのため、リスクを小さくするためにスタート資金を抑えたとしても、取引できる銘柄はハイリスクなものばかり。ということにもなってしまいます。

 

取引する銘柄の選択肢を増やすためにも40万円50万円の運転資金で始めるのが得策でしょう。これくらいの運転資金があれば、戦略的に投資も行えるようになります。

 

 

デイトレ資金力別の立ち回り方がある

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資金が1億円ある人と10万円の人とでは、当然ながら立ち回り方が異なります。資金が潤沢にある人と同じことをやっていたとしても、許容できるリスクが違いますから危険です。ついていけずに退場になることが予想されます。

 

資金力はあった方がいいですが、なかったらだめだというわけではありません。それぞれの立ち回り方を意識してデイトレードをしていくことが勝つためには大切なことです。

 

まず資金が10万円だった場合

株の売買手数料もかなりシビアな問題になってきます。デイトレードは頻繁に売買取引を行いますが、取引しすぎるとその分手数料も増えて、損失もあった場合は手数料とのダブルパンチです。

 

資金が少ないときほど手数料など細かな部分も気にしていきましょう

そして少額約定となるときの証券会社の口座でおすすめは松井証券です。10万円以下であれば取引手数料が0円となっているからです。そして少ない運転資金でも利益獲得目指すためには「急騰銘柄」を狙うことです。

 

急騰銘柄であれば運転資金が少なくても、短期間で、爆発的な収益を得られる可能性があるからです。

 

次に資金が30万円~50万円程度の場合です。

このときは、勝つことよりも負けないことを意識してコツコツと続けていきましょう。「含み損が運転資金の2を超えたらそのタイミングでロスカットする」など自分なりの資金管理ルールを徹底することが重要です。

 

このルールは絶対に守ることにします。デイトレをやっていると、

「今日はたまたま下がったけど、このまま持っているとまた反発して上がるかもしれない。」と期待して持ち続けてしまうことがありますが心を鬼にしてロスカットしましょう。大抵、そういった銘柄は翌日になるとさらに下落します。ときには株価が戻ることもありますが、そこは捨ててください。それが「ルールを決める」ということであり、「負けないため」の戦略です。

 

資金が50万円程度までのときは、資金全額を株式に変えて複数銘柄持つのではなく

10万円、20万円程度は資金のまま寝かせておいて、残りの30万円程度の資金で、値動きの小さい1つの銘柄に絞ってトレードするようにしましょう。

 

そして資金が500万円以上あるのならば、資金を分散させながら複数の銘柄を選んで取引することでよりリスクを小さくしてデイトレードできます。

 

信用取引は初心者は取り組まない

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デイトレードにしろ長期投資にしろ、運転資金はあればあるだけいいことはお伝えしています。実は、資金が50万円だったとしても150万円あるのと同じように取引する方法があります。

 

それが「信用取引」と呼ばれるものです。自分の資金や株式を担保にして、証券会社からお金を借りて運転資金にレバレッジをかけることです。最大で3倍のレバレッジをかけることができます。

 

ですが、初心者は信用取引を行わないようにしましょう。運転資金の3倍の取引ができるということは、利益も3倍となる可能性があります。ただレバレッジをかけた取引に慣れてしまうと、

通常の取引の利益では満足できなくなってしまう中毒性があります。

 

さらに、利益が大きくなるということは、損失が出たときもそれだけ大きくなるということです。そして損失が続いたときは、失ったお金を取り返そうとかなり無謀な取引を繰り返してしまい、全額溶かしてしまう人なんてざらにいます。

 

信用取引はトレードに慣れてきてメンタルコントロールリスク管理資金管理がしっかりとできるようになったタイミングからで十分です。

 

 

デイトレで生活するための最低資金9-1-4生活-min

 

一般的な働き盛りの30〜40代のサラリーマンの平均年収は550万円程度です。保険料や税金などサラリーマンと自営業ではかかってくる額が違いますが、ここでは単純に同じだけ稼げることを「デイトレで生活できる」とします。

 

デイトレードで年間550万円稼ごうと思えば、毎月46万円ほど稼ぐ必要があります。

 

資金が10万円だったとすると月利460を毎月コンスタントに出す必要がありますが、もちろんこれは非現実的です。では、100万円だったらどうでしょうか。それでも月利46%とかなりハイリターンな投資で、1度や2度はたまたま大当たりしてそれくらい急騰する銘柄があるかもしれませんが、毎月となるとやはり難しいです。

 

デイトレードであれば月利10〜20%を目標にトレードするのが現実的でしょう。そうなると、毎月46万円ほど稼ごうとするならば、資金としては最低500万円ほど用意しておきたいです。

 

それだけの資金があれば、デイトレードだけでも生活していける水準の利益を出すことができるでしょう。

 

 

 

デイトレード元手5万から始めた実体験 T様

 

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ここでは、実際にトレードを体験されたことのあるT様の事例を紹介します。

元々大手に勤めるバリバリの営業マンでしたが、株にのめり込み大きな資産をえました。

しかし資産以上に失った数々の物語もあり、現在はその資産をかかえながら一般中小零細に転職し業務を行っています。

一体どんなデイトレーダーだったのでしょうか?

 

デイトレ実体験①大手の株をやって失敗

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T様は初め、リスクを小さくするために安全と思われる大手株を購入しました。

すが全く値動きせず

100株買ったのに手数料で赤字になってしまうくらいの利益しか出せませんでした。

 

T様はほとんど値動きしない大手の株では売れたとしても全く利益が得られないことに気づきました。

 

デイトレ実体験②テーマ柄でゲーム関係

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そしてT様はテーマ銘柄としてゲーム関係を選びます。当時はスマートフォンなどなかったので携帯サイトかWEBサイトが主流でした。

読みがあたってここで大きく資金を増やすことに成功しました。

 

デイトレ実体験③3.11で主要どころを引っ込まして乗り越える

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ですが、3.11でT様は資金の大部分を失います。

まさか日本の株が急落するとは思っていませんでしたから、すごい額の損失です。ですが、ここで無理して保有し続けるよりは損切りしようということで、主要どころは引っ込ませてしまいます。

 

デイトレ実体験④新エネルギー系とゲームIT関連が伸び一気に売上1500万に

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失った資金を取り戻すためにコツコツと続けていたT様でしたが、保有していた新エネルギー系の株価が急騰し、さらにゲーム戦国時代と呼ばれるようになるほどゲームIT関連銘柄の伸びも急増し、上昇トレンドに乗って一気に売上1500万円を達成しました。

しかしこのころ、収益が上がる一報会社との関係が悪化。副業がバレてしまい、会社を退職するまでになりました。

現在でも当時の上司とはお話をされていないそうです。

 

デイトレ実体験⑤しかしボロボロに朝起きるまで戦った結果…

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個人事業主となったT様は当然売上は上がったものの、取引時間外も翌日の株が気になって落ち着きません。

トレードのことが頭から離れず家族や友人関係など人間関係も疎かになり1年が経過しました。

 

トレードについてもその後はさっぱり、不眠症にも悩まされながらメンタルも削れていき心療内科にかかるようになりました。

このままではまずいと感じたT様は一旦株を売り抜けて、大型の安定株に長期投資に預け一旦休息をとることに。

気づけば髭がぼうぼうになっていて肌もボロボロ、友人とも疎遠な生活となってしまいました。

その後「人間らしい生活を取り戻したい」と再就職をきめるようになったそうです。

 

デイトレードの運用資金戦略で大事なポイント

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デイトレードの運用資金戦略①自己資金のバランス

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デイトレードでは勝つこともあれば負けることもあります。これは当たり前のことですが、だからこそ、デイトレードにどれだけ自己資金を入れるのか決めておくことが必要です。

 

自己資金のうち何をデイトレードに配分、残りのお金をどのように配分するかバランスを考えます。これは専業でやっている場合とサラリーマンをやりながら毎月の余剰資金でやっている場合とでは大きく変わってくるとは思いますが、

どちらにしても大切なことは「自己資金の配分割合を決める」ことです。

 

そうすれば、デイトレードに熱中しすぎて全財産を溶かしてしまうようなことがあったとしても、生活が窮地に追い込まれるような事態は避けることができます。

おすすめは、最初はできるだけ”謙虚な”割合にしておくことです。

 

一発逆転を目指すのではなく、長く続けることを前提にコツコツ積み上げていく方が成功している人が多いです。

 

 

 

デイトレードの運用資金戦略②情報が最も大事

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株式投資の中でもデイトレードは特に情報収集能力によって大きく成績が変わってきます。1日の中で売買を終えてしまうわけですから、発表からまだあまり時間がたっていない情報、広まっていない情報知っているかどうかで、どのタイミングで取引に入れるかがきまります。

 

好材料のニュースを誰よりも早く入手できれば、それだけ大きな利益を出せる可能性が高まりますし、同様に悪材料のニュースを入手できれば、損失を限りなく小さくできます。

 

だからこそデイトレードでは情報が最も大事です。少なくともニュース速報は常にチェックするくらいの気持ちで、いいニュースが入ればすぐにトレードに参加することが勝つためには大切です。

 

運用資金を上手に活用して、着実に損失を抑えながら増やしていくことができます。

 

デイトレードの運用資金戦略③テーマ株を選ぶ

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デイトレードでは1日の中で取引を終わらせる短期投資ですから、株価も同様に1日の中である程度変化があってくれなければ利益を出せません。

 

大企業銘柄は確かに安定していることが多いですが、株価の変動は小さいのでデイトレードには向きません。それよりも今が旬のテーマ株を選んで投資することがおすすめです。

 

テーマ株はこれから市場の期待や注目が集まることが期待される産業や企業などのテーマに関連した銘柄のことで、株価の動きも大きいからです。そのため、デイトレードでは大型株よりもテーマ株を狙っていく方がより早く、大きな収益を出せるようになります。

 

 

デイトレードの運用資金戦略④損切りライン

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デイトレードでは、

どのラインで止めるのかを決めておくことも大切です。

これはデイトレードの取引を始める前に決めておきましょう。

銘柄を購入したあとでは判断が鈍ってしまいますので、2%であれば2%と決めて厳守するようにします。

損切りラインを決めていなければずるずるといってしまい、小さく止めることができた損失も大きな穴となってしまうこともあります。

 

損切りラインを作り、徹底します。そして、常に振り返りは忘れず、よりあなたに適した損切りラインをつくっていきましょう。まだ決めたことがなかったり、迷ったりしているのであれば通例になっている2%としておくのがいいでしょう。

 

郷に入りては郷に従えではありませんが、まずは一般的なトレーダーが採用している2%ラインを取り入れて実践してみましょう。実践したあとで損切りラインを変えることは何も悪くありません。

 

ここで決めたらずっとそのままというわけではないですから、最後は「エイヤ」で決めてしまいましょう。

 

デイトレードの運用資金戦略⑤証券口座選び

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デイトレードの証券口座選びで重視すべきポイントは2つあります。1つは取引手数料で、もう1つは取引ツールです。

デイトレードは1日に何十回何百回とトレードをします。そのため運用のみでみたときは利益が出ていたとしても、繰り返しの取引によって利益がマイナスになってしまうこともあるからです。何度も取引することはほぼ確定しているので、1日定額制の手数料を提供している証券会社から口座を選ぶようにしましょう。

 

そしてデイトレードの取引は0.1秒を争います。わずかな取引のずれが大きな損失にも利益にもつながります。だからこそリアルタイムで株価の動きを把握できるか、取引はスムーズに行えるかという点は手数料と同じくらい重視してください。

[参考記事]

ネット証券会社の選び方ランキング

 

デイトレードの運用資金戦略⑥運

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デイトレードでもテクニカル分析などの技術がありますが、運に左右される割合が大きいのも事実です。何の経験も知識もない人が適当に買った株で大当たりするなんてことも稀に起こります。

 

また誰がどうみても本命だと思っていた銘柄が突如、悪材料のニュースによって株価が暴落することがあります。

運の要素をできるだけ排除したトレードを行うことは事実ですが、それでも、「運」を甘く見くびらないことです。

 

それだけで信じられないほどの利益を出したり、全財産を溶かしたりするようなことがあります。

 

まとめ

デイトレードに取り組むための最低資金と資金ごとの立ち回り方、取り組む方について紹介しました。長期の株式投資も短期のデイトレードもどちらが優れているというわけではありません。

 

単なる投資手法の違いです。

 

デイトレードでは、

*自己資金のバランスをしっかりと守り、

*損切りのルールを徹底的に守るなど技術もそうですが、メンタルとの戦いでもあります。

 

ぜひこの記事を読んだあとはデイトレードに取り組んでみてください。

 


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